コンフェクショナリー
皮膜構造
皮膜処方
内容物
使用方法
ハービット
高温で揮散しやすいフレーバーをカプセル化しキャンディーへ配合。溶ける度に芳醇な香りが広がります。
2層 Φ1.0mm
ゼラチン皮膜
親油性フレーバー
飴への配合
高温でも練り混み可能
皮膜構造
皮膜処方
内容物
使用方法
ガム
フレーバーをカプセル化し、ガムへ配合。噛む度にカプセルがはじけ、いつまでも新鮮な風味が続きます。
2層 Φ1.0mm
ゼラチン皮膜
親油性フレーバー
ガムへの配合
液体フレーバーと違いガムの成形性を損ないません
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